
次の一杯を、
記録する。
最近の釣行
FISHING LOGこの端末の日記を読み込んでいます…
写真も、海の記憶も、ひとつに。
日記・写真はこの端末に保存されます。日記画面から定期的にバックアップできます。
色を知る。
次の一投を選ぶ。
カラーの個性と使いどころを、いつもの図鑑に。
マイエギ図鑑
各エギの「写真を登録」から、スマホで撮影した写真をそのまま登録できます。1エギにつき1枚。写真はこの端末に保存され、図鑑のJSONバックアップに含められます。
図鑑写真の保存領域を確認しています…
違いを、見渡す。
号数と重量で、手持ちのエギの立ち位置を確認。
性能・特性マップ
現在は根拠のある数値だけを使い「号数 × 本体重量」の分布を表示します。潮流耐性やダート性能は実釣評価が集まるまで座標化しません。
● 同じサイズ・重量のカラーは重なります。点を押すと内訳を表示します。
次に追加する本格性能マップ
フォール安定性 × 操作抵抗、アクション特性 × 潮流対応などは、メーカーの確かな説明と実釣メモを別々の軸として記録し、未評価は表示しない設計にします。
今日の海に、合わせる。
釣法・水深・光と水色から、ローテーションのヒントを。
状況別エギセレクター
重量・釣法・カラー特性から候補を絞る試作ロジックです。「おすすめ=釣れる保証」ではなく、初手とローテーション候補を提示します。
候補エギ
重さを整える。
手持ちのシンカーと組み合わせて、次の準備を。
所有シンカー・オモリ
合計重量計算
この計算は総重量の目安であり、装着適合や海中での沈下挙動を保証しません。ダウンショットではエギとオモリを離して使います。
自分の図鑑を、育てる。
登録とバックアップを、ここから。
保存・バックアップ
登録したエギと写真はこの端末に保存されます。写真を含めた図鑑をJSONで書き出し、端末変更やデータ消失に備えましょう。日記は日記画面で別にバックアップできます。
写真付きJSONを保存すると、別の端末でもこの画面から図鑑を復元できます。保存したファイルは大切に保管してください。
新しいエギを追加(簡易登録)
海の記憶を、積み重ねる。
写真、使ったエギ、その日の状況。次の釣行につながる記録を。
一杯までの時間も、
記録しよう。
釣れた日も、釣れなかった日も。写真と使ったエギ、その日の海を残す自分だけの釣果日記。
日記を読み込んでいます…
これまでの釣行
日記のバックアップ
写真を含む日記専用のJSONです。「データ管理」のエギ図鑑バックアップとは別に保存してください。同じURL・同じブラウザで開くと記録が残ります。別端末へはこのJSONで移せます。