青い海を泳ぐアオリイカのオリジナルイラスト

次の一杯を、
記録する。

YOUR EGING JOURNAL
MY COLLECTION39 EGIsオモリ 13種類

最近の釣行

FISHING LOG

この端末の日記を読み込んでいます…

日記・写真はこの端末に保存されます。日記画面から定期的にバックアップできます。

01 / EGI COLLECTION

色を知る。
次の一投を選ぶ。

カラーの個性と使いどころを、いつもの図鑑に。

マイエギ図鑑

各エギの「写真を登録」から、スマホで撮影した写真をそのまま登録できます。1エギにつき1枚。写真はこの端末に保存され、図鑑のJSONバックアップに含められます。

図鑑写真の保存領域を確認しています…

04 / SPEC MAP

違いを、見渡す。

号数と重量で、手持ちのエギの立ち位置を確認。

性能・特性マップ

現在は根拠のある数値だけを使い「号数 × 本体重量」の分布を表示します。潮流耐性やダート性能は実釣評価が集まるまで座標化しません。

● 同じサイズ・重量のカラーは重なります。点を押すと内訳を表示します。

点をタップしてください。

次に追加する本格性能マップ

フォール安定性 × 操作抵抗、アクション特性 × 潮流対応などは、メーカーの確かな説明と実釣メモを別々の軸として記録し、未評価は表示しない設計にします。

02 / FIND YOUR EGI

今日の海に、合わせる。

釣法・水深・光と水色から、ローテーションのヒントを。

状況別エギセレクター

重量・釣法・カラー特性から候補を絞る試作ロジックです。「おすすめ=釣れる保証」ではなく、初手とローテーション候補を提示します。

候補エギ

05 / TACKLE LAB

重さを整える。

手持ちのシンカーと組み合わせて、次の準備を。

所有シンカー・オモリ

合計重量計算

この計算は総重量の目安であり、装着適合や海中での沈下挙動を保証しません。ダウンショットではエギとオモリを離して使います。

06 / MY WORKSPACE

自分の図鑑を、育てる。

登録とバックアップを、ここから。

保存・バックアップ

登録したエギと写真はこの端末に保存されます。写真を含めた図鑑をJSONで書き出し、端末変更やデータ消失に備えましょう。日記は日記画面で別にバックアップできます。

写真付きJSONを保存すると、別の端末でもこの画面から図鑑を復元できます。保存したファイルは大切に保管してください。

新しいエギを追加(簡易登録)

03 / FISHING JOURNAL

海の記憶を、積み重ねる。

写真、使ったエギ、その日の状況。次の釣行につながる記録を。

MY FISHING JOURNAL

一杯までの時間も、
記録しよう。

釣れた日も、釣れなかった日も。写真と使ったエギ、その日の海を残す自分だけの釣果日記。

日記を読み込んでいます…

今日の釣行を記録

海の上のポイントを残す

1回の釣行に30か所まで。名前・メモを添えて、移動先ごとの位置を記録できます。

押すと現在地と、この画面の写真・入力内容を日記に即保存します。続けて押すと同じ釣行に追加されます。「この釣行を終了」で次の釣行に切り替えられます。手入力のポイントや後からのメモ変更は、最後に日記を保存してください。

Googleマップで選んだ場所を登録するには

Googleマップで場所を長押ししてピンを立て、表示された緯度・経度をコピーし、上の欄に貼り付けて追加してください。短縮共有URLは読み取れないため座標をコピーしてください。アプリ内の地図は確認用で、地図を動かしても保存済み座標は変わりません。

使ったエギ

複数選べます。釣果0杯や、エギ不明でも保存できます。

写真を添える

1回の釣行につき12枚まで。保存しやすいサイズに縮小します。

🌤 釣行時の状況を記録する(任意)

この日記と写真はこの端末内に保存されます。他の人には公開されません。ブラウザのデータ削除や端末変更に備え、下のバックアップを保存してください。

これまでの釣行

日記のバックアップ

写真を含む日記専用のJSONです。「データ管理」のエギ図鑑バックアップとは別に保存してください。同じURL・同じブラウザで開くと記録が残ります。別端末へはこのJSONで移せます。

図鑑の写真を登録

写真は長辺1280px以内に縮小して、この端末に保存します。元写真は変更しません。「データ管理」の図鑑バックアップで別端末へ移せます。写真付き日記は別に管理されます。